〜天然ヘナで美と健康革命を〜
☆経皮毒からあなたの髪やからだを守りましょう!
経皮毒が注目を浴びてくるようになってきました。
それはとても嬉しい傾向ですね。
なぜって、経皮毒は美と健康の大敵であり、
皮膚からの毒素はその90%ほどは排泄されずに身体に蓄積され、
やがて様々な影響をおよぼしてくると言われてるからです。
経皮毒の最たるものといえば化学染毛剤。
髪も身体も美しく、元気でいたかったら、
化学染毛剤でのカラーリングはやめたほうが賢明と言えそうですね。
☆毛染めの仕組み
まずは毛染めの仕組みを知ってくださいね。
ヘアダイをする時に1剤と2剤を混ぜますが、
1剤こは、ジアミン系アソ染料(金属製色素素)、
化学色粉タール液(コールタールの抽出液)等が入っており、
2剤には、過酸化水素(漂白剤)等が入っています。
この過酸化水素を30倍に薄めたものがオキシドールですが、
これは発ガン性があるとして化粧品に使うのは禁止されているものです。
でも毛染めにはこれがないと色が入らないのです。
だから、30倍濃いものが許されているという、
恐ろしい事実があるんですね。
企業を擁護する厚労省の矛盾に憤りを感じませんか?
従来、厚生省指定成分と言われたものがあります。
これは、「これを使うとこういう副作用が出る可能性があるので気をつけて下さい。
使うのは自己責任ですよ。」
という成分で、102〜105種類くらいありました。
(今はこの指定成分ということばを使わなくなり、逆に消費者は余計に
その危険度合いがわからなくなっているのではないかと思うのですが。)
この成分がヘアダイの中lこ、何と、18〜28種類も入っているそうなのです。
ヘアダイはまず髪を保護すべきキューティクル(メラニン色素を守るもの)という、
うろこ状のものを開かせ脱色したり染めたりします。
化学染料を使うと体が「体に悪いものが入る」と判断して、毛穴が閉まってしまいます。
しかし、分子の小さい化学染料の毒素が毛穴の隙間から入ってしまうのです。
また、毛穴がつまり、正常な毛が生えなくなり、毛が細くなったり、
途中で切れたり、抜け毛が多くなったりします。
☆子宮に影響を
毛根にある毛乳頭というのは、直接毛細血管につながり、
そこから全身にその毒素が回るのに15分とかからないそうです。
肝臓や腎臓にも負担になりますが、特に子宮は毒素が溜まりやすく、
最近の朝シャンやヘアダイブームにより、女性の子宮が危機に瀕しています。
現代は不妊や、子宮の中で子供が育たないで流産したり、
奇形児の出産、あるいは喘息、アトピーなどの
アレルギーを持った赤ちゃんがとても増えているという
異常な出産状況がありますよね。
これらの原因には複合的な要因の中でも、
頭皮からの毒素侵入というのは大きなウエイトを占めていると思われます。
人間は、口から入った毒素はある程度排出することができますが、
皮膚から入ったもののほとんどは蓄積されるだけだそうですよ。
血液を酸性化(老化)し、悪玉菌が増えて成人病になったりと、
悪の循環が始まり、最たるものがガンになっていくそうです。
子宮内膜症や子宮筋腫(小学4年生で筋腫の手術の例が出ています)
も激増しており、また乳がんなども急増しているそうです。
産婦人科医によると、羊水がかなり濁っていて、
時にはシャンプーの匂いがするとか、筋腫の中は毛玉だったとか・・・。
この毛玉は毛母細胞が血管を通じて子宮にいき、
そこで育ったために毛玉がどんどんできたりするそうです。
髪と子宮がいかに直結しているかがわかりますよね。
また男性の場合は睾丸に直接影響があり、
年配の方の前立腺肥大が増加しています。
当店のへナの発売元である(株)ピア・エンタープライズのオーナーは
30代から頻繁に染めて、額が黒くなる黒皮病になり、
体調も崩し、入退院を繰り返し、ヘアダイの怖さを知ったそうです。
へナに出会い毎日へナをして、半年頃から額の黒さがとれてきて、
1年くらいたって健康を取り戻されました。
髪が元気になれば体も健康こなり、髪は健康のバロメーターと言えます。
化学物質の多く入ったものを使い続けていると、毛もどんどん薄くなります。
(薄毛の子が若い子lこも多いですよね。)
頭の血管が切れたら大変なことで、女性のポケが多いのも、
頭皮からの毒素による毛細血管の目詰まりも原因のひとつと言えそうですね。
髪の毛の成分はほとんどがケラチンという特殊なたん白質でできており、
血液と酸素で育つそうですが、
毛細血管から侵入した化学染料は血液を酸化させ、ドロドロ血にします。
その血液で育った毛が健康とは言えませんよね。
中国では髪を余血(余った血)とも言うくらいで、
健康状態を反映する物と考えられているくらいです。
皮膚から入れた毒素は体内に蓄積し、そのほとんどは自分で排出できません。
そして、驚がく的なことですが、赤ちゃんができると、
その子に母体の毒を出して自分の体から毒を出そうとするのだそうです。
それがアトピーなどアレルギーの子供の原因ともなってくるので、
お母さんの責任として注意する必要がありそうですね。
参考のためですが、中国の漢方では、生理中の洗髪も良くないといいます。
というのも頭を濡らすと凝血作用があるからです。
手術中に止血のため髪を濡らしたりするそうです。
産後すぐに髪を洗うのも同じ理由で勧められません。
昔から産後1カ月は髪を洗わないようにと言われました。
開いた子宮が閉じるのに21日間はかかるそうで、
その間シャンプー剤を入れると毒素がどんどん溜まってしまうそうです。
産後10日以内の洗髪で産後リューマチになられる方も増えているようです。
また産後の不養生でひどい更年期を過ごす方もおられます。
昔、日本では「黒髪が命」と言われましたが、
その真意は「子宮が命」ということです。(直結しているから)
それほど、頭と子宮は密接な関係があるんですね。
本来、髪は体の水銀やヒ素等の毒素を排泄する大切な役目を持っています。
髪を見たらその方の血液の健康状態が分かるという事でもあります。
日本の茶髪の流行は化学物質で染めたり、
パーマやシャンプーすることによっておこる害の怖さを知らない
「無知」故の現象であり、病気の体を好んで製造しているようなものです。
最近は子宮のトラブルで悩んでおられる方が本当に多く、
産婦人科で手術待ちの方もとても多いそうですよ。
知り合いの女性が子宮筋腫で手術したとき、
そこの先生は患者さんたちに、
「あんたら、もう毛染めしたらあかんで」と言われたそうです。
この先生はきっと毛染めと子宮の病気の因果関係が
わかっておられる方なんでしょうね。
驚愕の実験結果!!・'゜★。.:*:・'゜☆。.
☆環境ホルモン作用と生殖器に悪影響!!
北里研究所と東海大学医学部の研究グループによる実験の結果があります。
カラーリング剤1ミリグラムを1000億分の1から100万分の1に薄め、
乳がん細胞に投与した結果、
実験では市販されている3社のカラーリング剤を使用し、
わずか1000億分の1という微量でも、
すべてが環境ホルモン作用を示し、
乳がん細胞の増殖が見られたそうです。
さらにヘアカラーを塗ったマウスは子宮の重量が減少し、
つまり子宮が萎縮傾向を示したと考えられるそうです。
子宮に影響を与えるということは、不妊、不育などにも関係していると思われます。
環境ホルモンは免疫系に悪影響を及ぼし、
膠原病やアレルギーの引き金となる可能性もあります。
免疫系が崩れれば、密接に影響しあっている神経系やホルモン系とのバランスまで崩れ、
その最終的な影響を想像することは容易ではありません。
ひとつひとつの成分は人間が常識的に使用する量であれば、
影響はないかもしれませんよね。
でも10年、20年と使い続け、
体内に蓄積されていった結果はどうなることでしょう・・・。
怖いとは思いませんか?
影響が現れてから後悔するのではなく、
これほど明らかに結果がでているものであるならば、
(小動物は結果がでるのがとても早いのです)
謙虚に受け止めて対処していくことが、智慧を持った人間のあるべき姿では?
と思わせていただいています。
毛染めの流行によって人間は身体を悪くするだけで、婦人科とカツラ産業、
化学染毛剤の企業を潤してあげているようなものです。
企業は儲かれば良いという考えでやっているのか、
怖さを教えてはくれません。
正しい知識をもって防衛していく賢い消費者になっていただきたいものですね。
但し、知識を得るのも、或いは情報を得てファッション優先の化学物質を選ぶか、
健康を優先した自然のものを選ぶかはすべて自己責任と言えそうですが・・
実験結果の詳細記事はこちらから
↓↓↓
http://aikangen.com/kezomejikkenn.htm
☆除草剤よりもきつい毛染め液!!
ある方が、除草剤と毛染め液、パーマ液で実験されたそうです。
同じ植物を用意して、それぞれにかけて置いていたところ、
除草剤の方は一週間たっても緑がまだ残っていたそうですが、
毛染め液と、パーマ液をかけたものは、すぐに枯れてしまったそうです。
毛染め液は除草剤の数十倍の毒があると言われているそうですよ。
そのようなものを、自分の頭に乗せていることになるのですね。(>_<)
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