癒されながらきれいに白髪も染まる、ハーブの白髪染めを楽しんでくださいね。(^_-)-☆
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| ラップで巻く。 この時に、耳に入らないように耳に綿やティッシュを詰めるといいですね。 |

| 秘密兵器の登場!(笑) パンストを上からかぶり密着させると、パンストの保温効果もあり、根元までしっかりと色が入ります。 ラップとパンストの間にティッシュをはさんで、垂れ防止をするといいですね。縁にタオルを巻いてもいいです。 見られるのがいやなら、この上からタオルを巻いたり、 キャップをかぶってもいいですよ。(笑) これで、最低1時間〜2時間程おいておく。 リラックスしてティータイム・・・コーヒーは 身体を冷やすのでハーブティーか紅茶を飲んでね。 とにかく温めると色がしっかり入りますので、 足湯をやってもいいですよ。 ◆お客様よりの提案:パンストがなかったので、 フリースのスキー帽でやったら、やはり良く入りましたと。 パンストはちょっと・・・と思われる方は何か代用品を見つけて 工夫してみてね。密着させるのがいい感じですね。(^_-)-☆ |
| ヘナだけでいける方はこの後 お湯で流し、 シャンプー、コンディショナーをしてください。 (ゆすぎをしっかりすること!!) 乾かす前にヘアートニックとアムラオイル(2滴程)をつけると ドライヤー焼けを防いでくれます。 |
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白髪の多い方で、二度染め(インディゴ)をする方の場合 ◆ インディゴをする場合はヘナを落とした後、シャンプーをしないで、 お湯で流すだけにしてタオルドライをしてくださいね。 ◆ インディゴ大さじ3〜5を、塗る直前に溶いてください。 (インディゴは溶いてすぐの方が良く入る) ◆ 赤い部分をダーク色にしたいところに塗ってね。 生え際や分け目のとこは厚めに塗るとしっかり入ります。 ◆ ヘナと同じように、ラップ、パンスト(キャップ)をして20分〜1時間置いてください。 時間を長く置くほど黒くなります。 インディゴが入りにくかったら、洗い流してから、 もう一度インディゴを入れるとしっかり入ります。 ◆ 後は、落としてシャンプー、コンディショナーを。(^^♪ |
※ 初めて使用する方、草木にかぶれやすい方は、 事前にパッチテストを行なってくださいね。 (殆んどの方は大丈夫ですが稀にかぶれる方がいらっしゃるそうです。) ◆ 固くて太い毛の方は色が入りにくいので、時間を長めにされるといいです。 ◆ 細くて柔らかい茶色っぽい毛の方はよく入り、 ヘナだけでもワンランク明るめになります。 ◆ ヘナがしっかり入ってないとインディゴは入りにくいので、 ヘナをしっかり入れて下さい。 ◆ 色の出方は見事なくらい皆違いますので、何度かやって自分の分量や、 置いておく時間をみつけて下さい。 |
★:*:・ 染めるときのヒント ・:*★ まずアムラオイルでヘッドマッサージをしてください。 そのあとスプレーで軽く湿らせます。 白髪の多い方や白髪が伸びきっている方、また白髪が固まっている方 ヘナを3倍くらいのぬるま湯でヨーグルト状に溶きます。 (泡立て器を使うと便利)30分くらい寝かすといいです。 頭皮にトラブルのある方、髪にいきおいをつけたい方は、 アムラ、シカカイを混ぜたものを小さじ1くらい一緒に入れるといいですよ。 塗る前にアムラオイルを数滴加え、ブラシや素手で頭全体に練込みます。 1時間〜置くと茜色に染まります。 次にインディゴを単独で染めます。 インディゴはまずへナを入れてないと白髪には入りません。 (インディゴはヘナを染めるのです。) 明るめのブラウンにしたい場合は20分くらい、自然なブラウンの場合は30分くらい、 ダークブラウンの場合は40分〜1時間置きます。 より黒に近づけたい場合は時間を長めに置いておくと黒くなります。 それでも色が足りなければ翌日もう一度インディゴを入れます。 インディゴが入りにくい人は一度乾かしてから入れると良く入ります。 注:色の出方は個人差(髪のたんばく質の量やメラニン色素の違い)があり、 本当に十人十色です。 ここに書いてある時間は大体の目安にして、最初は40〜45分やってみて、 その色を見て次からの時間を決めるといいですね。 へナは頭皮や髪に揉み込むように。 インディゴは、アムラオイルを入れずに染めます。 インディゴは溶いてから寝かさないで、すぐに塗ってください。 3日くらいで髪の色が落ちつくので、その色を見て 次回のパックの時間を決めてください。 体にカルシュウムが少なく、薬が多く入っている人、 また髪のたんばく質が少ない人は、色が入りにくいようです。 それでも3回から6回続けて2度染めを重ねていくと、 だんだんきれいに入ってきます。 白髪が出そろわない頃、すなわち10日に1度くらい染めるのが理想です。 だんだん目立たなくなってきますから、1ヶ月に1回くらいでもいけるようになります。 数ヶ月染めていたら、白髪が生えていたところから、 灰色の毛が出てきたり新たな黒い毛が生えてきたりもしますよ。 白髪がパラパラとある方 ヘナとアムラ、シカカイ、アムラオイルの1度染めでやると メッシュになってきれいです アムラ、シカカイを同量で混ぜておきますと、染めるときも楽ですし、 シャンプーするときに、これを混ぜてシャンプーすると薬効が加わります。 頭皮の温度をあげた方がうまく染まります。 額の生え際などは染まりにくいのですが 良く揉み込みヘナの上からラップで押さえ、 パンストをかぶってさらに抑えることで、とてもしっかりと色が入りますよ。 髪にコシがある人は、頭皮中心にパックし、コシのない人は、 髪もたっぷりへナパックした方が良いです。 染めている間に、温かいお茶(とくにジンジャーティ等のハーブティー)を 飲まれることをお勧めします。 頭皮から毒素とともに水分が出ることが多いですから。 (コーヒ一は体を冷やすので止めた方がいいです) 染め始めて30分後くらいから体の毒素が出てきますので、 時間のある方は3〜5時間置いたり、ヘナパックしたまま寝てもかまいません。 長く置くほど体の毒素が出ます。インドの方は6時間は置くそうです。 また、へナを長く置いてその後体がだる感じる場合がありますが、 それを過ぎるととても楽になります。 へナバックは主体が体の毒素を抜くことと、髪のトリートメントですので、 体のためにどんなに頻繁にヘナパックをされてもかまいません。 やればやるほど体調が良くなります ★:*:・ こんな方は注意して下さい ・:*★ ヘナはどなたも染めていただいていいのですが、 妊娠初期の方は避けた方が良いでしょう。 血液の浄化をするために、 万が一できた赤ちゃんを流産させてしまうといけませんので、 これまでそういう事実はないのですが、万が一の危険性も避けたいために そのような指導をさせていただいているそうです。 思春期までの方は15分〜20分くらいにして様子をみて下さい。 生理痛のある方は、生理の2日前と終わってから5日後くらいに、 ヘナパックをされると良いです。 生理中は出来たら避けましょう。血液の浄化をするために、 中には量が多くなる方がいらっしゃるそうです。 生理痛の方はヘナパックをやることによって本当に救われています。 |
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